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学院概要
学院紹介

BC漢語学院は北京の商業エリア五道口に本部を置く対外中国語教育専門の教育サービス機関であり、外国籍の方への中国語トレーニングや中国文化紹介のため鋭意努力しています。現在、オーストリアのウィーンや韓国のソウルに分校があり、現地の方の中国語学習や中国文化理解のお手伝いをしています。学院創立から8年、五千人以上の外国籍学生を受け入れ、HONDAやSHARP、フランスのカルフール、アメリカのCummins、韓国のLOTTEといった在中外資企業や、アラブ首長国連邦、ナイジェリアなどの在中外国大使館の方にも中国語学習のカリキュラムを提供しています。また本学院では自身の教育経験に基づき、市場のニーズに合った独自の会話教材を開発しました。この教材は当地の生活によりマッチし内容も新鮮で豊富なため、外国の方からご好評をいただいております。


 

学员分布_副本.png

 

 

2007

Tiger胡がアメリカから帰国。自身の夢を実現するためBC MANDARIN SCHOOLを創立。

2009

五道口本部の生徒数が1000人を突破し学院の拠点となる。同時にオリジナル教材の開発を始める。

2011

オーストリア校(百合BC)を正式に設立し、BC学院の初めての持ち株海外校が誕生。

2012

ビジネス分野に進出し、20あまりの日本企業(ホンダ、住友化学など)、在中外国大使館(アラブ首長国連邦、カタール、オーストラリア)との協力を開始。

2013

留学生や駐在員の間で知名度が上がり、生徒数が2500人を突破。アメリカ人教師養成所および海外校設立の準備を始める。

2014

 2014年8月、オーストリアに2番目の直営校が開校。同年アメリカにオースティン中国語教師養成所を設立。

2015

北京外国専家局指定の中文機構となり、更に多くの外国企業、大学、国際学校といったハイエンド?マーケットのトップレベルの方にオーダーメイドのカリキュラムを提供。

2016

北京市亮馬橋キャンパスを設立し、外国企業、大使館、国際学校などハイエンド?カスタマーのファーストチョイス語学学校となる。亮馬橋キャンパスは北京市東三環に位置しCBDにも隣接、ビジネスやショッピングに至便で受講者にとって理想的な環境。

2017

1.「BC中文」は主要協力部門として、一帯一路国際青年フォーラムを開催。Tiger胡院長は代表で青年提議書を朗読、一帯一路国家の中国語文化発展に貢献する。

 

2.北京の外国籍生徒65%以上の国際学校に中国語トレーニングサービスを行い、生徒の家庭にも働きかけ、高評価を得る。

 

3.外国専家局提供の中国語トレーニングが成果を上げ、中国科学院高能物理研究所、遠感地理研究所などから好評価を受ける。

 

4.HSKテスト対策カリキュラムとテスト申し込みサービスの実施に邁進し、この年五道口における大学以外で唯一のテスト会場となる。12月には受験者数58人に達する。

 

5.対外経済貿易大学と正式に海外戦略における協力関係を結び、同校の留学生募集の総代理となる。